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【2017/10/20 10:27 】 |
今週の注目作品

トロン:レガシーの魅力について

株式会社リトルグローブが今週注目しているDVDはトロン:レガシー。もう見た人もまだ見てない人もいると思います。なぜ注目するのか?話をしたいと思います。
トロン:レガシーの魅力でもあるSFアクション。
世界で初めてCGを本格導入したともあって、革新的映像で話題奮闘中です!DVD版は画質もよく見やすいのが特徴でもあります!
blu-ray版なんていうのが今別で出ていますが、このほうがもっと画質がいいと思います。
って当たり前かっ!!株式会社リトルグローブでは、ぜひblu-ray版でと思います。
見た人の感想では、少しゲームとは違った内容だったけどデジタル世界の入り込んでしまうくらい面白いって話ですよ!!1つ難点があって、まだ3Dに慣れていないせいかちょっと疲れちゃうって人も中にはいるみたい。
でも、映画業界も発展していますよね!!飛び出してくるんですよ。
人間の目の錯覚といったほうがいいのか?研究に研究を重ねた結果かなって思います。株式会社リトルグローブではもっと色々な分野で開発や発展してほしいと思います。
株式会社リトルグローブも微力ではありますが貢献できたらと・・・。

以前との違いについて

以前のトロン:レガシーとの違いについて話をしたいと思います。
1982年の続編ということでかなり映画業界の作品の中でも年月が経っています。
時代の流れにそった映画の製作に株式会社リトルグローブは時代の変化が伝わってくるなぁと感じています。デジタル業界のカリスマといわれているケヴィン・フリンが失踪してからの20年。
子供だった彼が大人となって登場する。懐かしいと感じる人も多いのではないかなと思います。
子供の頃の自分から大人になった自分ね回想していく前回見てない人にはちょっと理解できない内容かもしれません。
前回の作品にはなかった、コンピューターやデジタルな世界が魅力的に感じます。それと同時に新鮮な気持ちになれる作品だと株式会社リトルグローブ一同思っています。
ぜひ、現代社会と比べてほしいと思います。

映画業界の発展

映画業界の作品はこれからも3DやCGなど自分がその作品の主人公になれるようなものが増えてくると株式会社リトルグローブは睨んでいます。
作品自体が未知の世界だったり、想像の世界だったり・・・。
今までは一心同体で見るということがなかったと思います。
でも時代が進んでいくにつれて、自分が主人公になったり戦った見たり。
色々な視点や観点から楽しめるのではないかなと思います。映画業界の進化と共に、自分たちの頭の中も最新にしていかないと時代遅れっていわらる時が来るかもしれないですね!!常に前進!株式会社リトルグローブの業務に対する姿勢も常に前進全開でいこうと思います!
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【2011/06/16 16:08 】 | 人気DVD | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
不動のバイオハザード

バイオハザードの魅力

株式会社リトルグローブが紹介する人気DVDは、バイオハザード! この作品は過去に何作も出ているのに、新作が出るたびに不動の1位を獲得しています。 なぜそんなに人気なのか?? この人気について株式会社リトルグローブが調査してみようと思います。 まず、魅力の1つにゲームが発売されているって事。 ゲームって世代問わず人気が落ちないですよね?? 株式会社リトルグローブでもゲーマーといわれる人がいるけど、この人曰くゲーム感覚で見れると言うこともメリットだといっていました。 あと、同じ空間にいるという一心同体感覚に陥っていくんだそうです。 ゲーマーにしかわからない空間かも・・・・。 他にはキャラクターもあるんじゃないかなって。 異次元の世界でもないけど、今流行りの擬似恋愛ってやつですか?? こういった体験ができるのも現実逃避の意味もこめていい経験になるかもしれないですね。 バイオハザードの魅力は日常の生活で体験したりできないことができるので不動の1位を獲得できるんですね!

3Dで登場!

ミラ・ジョヴォヴィッチを主演に迎えて人気ゲームを映画化したシリーズ最新作『バイオハザード:アフターライフ(Resident Evil:Afterlife)』の邦題が『バイオハザードIV』に決定し、9月10日に全世界で同時公開されることが発表された。 『バイオハザードIII』より 同作は、人間をゾンビ化するTウイルスを製造した大企業アンブレラ社に立ち向かう、女戦士アリスの活躍を描いた人気アクションシリーズの4作目。物語の舞台は東京から始まり、3Dでの上映となる。 共演は、米ドラマ『プリズン・ブレイク』シリーズでブレークしたウェントワース・ミラーや、前作『バイオハザードIII』に出演し、米ドラマ『HEROS/ヒーローズ』シリーズにも出演しているアリ・ラーターら。シリーズの製作兼脚本を務め、公私ともにジョヴォヴィッチのパートナーであるポール・W・S・アンダーソンが1作目『バイオハザード』以来久々にメガホンを取る。 最新のバイオハザードは飛び出るんですね!! 株式会社リトルグローブも社員一同、ぜひ見たいものです!
【2011/06/15 15:28 】 | 人気DVD | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
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