忍者ブログ
  • 2017.07
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 2017.09
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2017/08/22 08:31 】 |
リトルグローブの「クレイジー・ハート」

リトルグローブのレンタル生活。 
今回リトルグローブが借りた映画は「クレイジー・ハート」です。
あらすじ。
かつて一世を風靡したシンガーソングライターのバッド・ブレイク(ジェフ・ブリッジス)は57歳になった今、ドサ回りの歌手に落ちぶれていた。彼の弟子トミー・スウィートは、若手トップシンガーとして人気を集めている。バッドは新曲もかけず、酒に溺れていた。バッドはショーのため訪れたサンタフェのバーで、バンドのピアニスト、ウェズリー(リック・ダイアル)から、彼の姪で地元紙の記者ジーン・クラドック(マギー・ギレンホール)の取材を受けるよう頼まれる。バッドはジーンと打ち解けるが、トミーや結婚といった核心に触れると、一方的に取材を打ち切ってしまう。ショー終了後、バッドはジーンとなりゆきで一夜を過ごす。しかしジーンは4歳の息子バディを持つシングルマザーで、離婚の痛手から、バッドとの関係を深めるのを躊躇う。バッドの次の仕事は、フェニックスの巨大スタジアムでのトミーの前座だった。バッドはマネージャーのジャック(ポール・ハーマン)に説得され、渋々出演する。ショーの後、バッドはヒューストンへ帰る前にジーンに会いに行くと電話をかける。しかしその直後、居眠り運転で車を横転させてしまう。ジーンの家で休養し、家庭の温もりに触れたバッドは、元妻との間に28歳になる息子スティーヴンがいることをジーンに打ち明ける。バッドは長年の付き合いのバーのマスター、ウェイン(ロバート・デュヴァル)に、ジーンの存在を告白する。スティーヴンに電話をかけ、元妻の死を知ったバッドは、スティーヴンに会いたいと伝えるが、スティーヴンは身勝手だと言い放つ。ジーンはためらいつつもバディを連れ、ヒューストンを訪ねる。ジーンはバッドに、バディの前でお酒を飲まないことを念押しする。しかしバッドはバーに立ち寄ってしまう。バッドがウィスキーを注文する間に、バディが姿を消す。警察に捜査を依頼した末、バディは見つかるが、ジーンとバッドの関係は変化し始める。バッドはジーンへの想いや新たな人生への希望を、新曲作りに託す。
解説
落ちぶれた歌手の再生を描く感動のヒューマンドラマ。出演は、「ザ・コンテンダー」のジェフ・ブリッジス、「ダークナイト」のマギー・ギレンホール。監督は、「オースティン・パワーズ:デラックス」などに出演した俳優で、本作が初監督となるスコット・クーパー。アカデミー賞主演男優賞(ブリッジス)、主題歌賞受賞。

ホームページより抜粋

PR
【2011/04/01 15:52 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
<<リトルグローブの「 劇場版TRICK 霊能力者バトルロイヤル 」 | ホーム | リトルグローブの「 劇場版 ほんとうにあった怖い話」>>
有り難いご意見
貴重なご意見の投稿














虎カムバック
トラックバックURL

<<前ページ | ホーム | 次ページ>>